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2009年12月21日 (月)

牧神の手

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牧神の蹄を手に装着する。
中指、薬指、小指の三本をそろえる。
三本の指頭がそろっているか確認。
牧神の蹄の縁に三本の指頭が接するように包み込む。

この三本の指をそろえるというのは手の使い方の基本だが、そろえることの出来ない人が多い。

骨の一本一本を定位置に収めることは大切である。
定位置に収まっていなければ力が漏れてしまい、力の漏れを補うために入力を続ける。
余分に筋力を使うということである。

骨の一本一本を定位置に収め力が漏れてしまわないようにしたい。
出力ということである。

どんな力が漏れているのかなぁ???

トレーニングをしてからのお楽しみ。^^

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