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2009年11月20日 (金)

2/7骨盤おこし(構造動作トレーニング)大阪セミナー

2010年大阪「骨盤おこしセミナー」のお知らせです。

「骨盤おこしトレーニング」(pelvis mechanical training)は構造動作「Anatomical Activity」理論を背景にした関節トレーニングです。
http://blog.eni4.net/nakamura/2009/08/aa-e050.html

〈講師からひとこと〉
「骨盤おこし」とは後傾している骨盤を立たせる、或いは前傾させることの意味です。
「骨盤後傾」とは骨盤を後に傾けた状態です。
骨盤を後傾させて動く(身体操作)と重心が後に残ったままなので、多くの筋肉の力が必要です。
多くの筋肉の力は関節運動を妨げ、動き(身体操作)にブレーキをかけるのです。
身体の硬い人、怪我の多い選手、腰痛のある人などなど・・。
関節運動を妨げていませんか?
実は、自分が骨盤を後傾させている、ということに気づいていない!
是非、確認してみてください。
ブレーキに気づいた瞬間から、動き(身体操作)は変わります。

              ◆

◎2/7骨盤おこし(構造動作トレーニング)大阪セミナー

■講師:中村考宏/治療士(柔道整復師、鍼灸師、あん摩マッサージ指圧師、AAスポーツトレーナー)

●日時:2010年2月7日(日) 13時30分~16時30分(13時から受け付け)
●定員:25名
●会費:3000円
●会場:クレオ東http://www.creo-osaka.or.jp/east/index.html多目的室です。
大阪駅より環状線で3つ目の京橋で降りて、徒歩7分です。

※部屋は「えにし治療院」の名前で借りていますので、ご注意ください。
※会場までの道が迷いやすいようですので、会場の電話番号をメモしてお出かけください。
※場所を借りているだけなのでセミナーの内容などの問合せはしないでください。

●申し込み(問い合わせもこのメールフォームへ)
件名に「大阪骨盤おこし申し込み」と書いて 「お申し込み」(メールフォーム)までお願いします。
そのとき、
「氏名」
「住所」
「Eメールアドレス」
を明記してお申し込みください。

【参考ブログ】
身体の研究〔からだのけんきゅう〕の骨盤おこし関係の記事
http://takahiro-n.cocolog-nifty.com/nakamura/cat20782567/index.html

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